所有しているビルの管理・運営でお悩みの方

CASE. 1 ビルの一部を現金化(換金)したい

一棟ビルをフロアごとに分譲する「区分所有オフィス」に小口化

一棟ビルをフロアごとに小口化(区分所有化)

「ビルの一部を現金化(換金)したい」「 急な資金調達が必要になった」「 複数の相続人に相続させたい」等のお悩みを抱えているビルオーナー様にお勧めしたいのが、一棟ビルをフロアごとに分譲する「区分所有オフィス」です。
小口化(区分所有化)することによって、お持ちのお悩みを解決し、更に多くのメリットを生み出すことができます。

小口化(区分所有化)する
メリット

  1. 1一部だけを換金できる

    一棟ビルを小口化することで流動性が高まるため、必要な分だけスムーズに現金化できます。(ワンフロアごとに売却時期を変えて個別で売却)

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  2. 2売却時期を分散できる

    必要な時に、必要な分だけ現金化できます。不動産相場の変動の影響も受けにくくなります。

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  3. 3数人に相続させられる

    一棟ビルを小口化することで、複数の相続人に平等に分割。円満に相続させることができます。

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  4. 4キャッシュフローを
    改善できる

    ワンフロアを売却した資金で残りのローンを完済し、その後は安定した家賃収入を得ることも可能になります。

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CASE. 2 空室や管理運営に手を焼いている

ビルオーナー様が抱えている、時間と手間・精神的ストレスを軽減

投資効果の最大化をはかるプロパティマネジメント実績

オーナー様が抱えている問題として、主に以下が挙げられます。

  • 管理・運営
  • 空室・賃貸交渉
  • 修繕・メンテナンスコスト
  • テナント付け

運営においてもっとも気になるのはやはり空室でしょう。
問題は空室期間が長期化し、有効活用できていないことであり、テナント付けの如何によっては、投資効果が下がってしまうことです。景気動向に強く影響を受ける事業系の物件は住居系の物件よりも賃料変動幅が大きいために賃料設定ミスが生じがちですが、私どもは最新の市況データと豊富な管理実績に基づくプライ シング・ノウハウにより、東京都心5区(千代田・中央・港・渋谷・新宿)のテナントビルの平均空室率を上回る高稼働率を実現しています。これまでのノウハウと実績の元、ボルテックスが行う不動産プロパティマネジメントは、お客様の投資効果の最大化をはかります。

不動産投資のリスクに挑むボルテックスの3つのプロパティマネジメント実績

1空室率の低減
空室率
2.03% ※賃貸面積ベース2017年11月現在

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2売却時期を分散できる
増額成功率
81.10% ※期間平均値
増額改定交渉(直近1年間の実績値)(2016年12月~2017年11月)
契約更新総数 1,089件
増額交渉総数 672件
増額成功総数 545件

※上記総数には弊社保有物件を含みます。

増額成功率(期間平均値) 81.10%
平均増額率(期間平均値) 6.87%
最高増額率 38.46%

※期間中において減額は1テナントございました。

3突発的な修繕費の軽減

ボルテックスが管理組合を組成し、長期修繕計画に基づき運用。突発的に発生するコストを平準化できます。

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個別無料コンサルティング、シミュレーション作成等、
お客様の状況に合わせた財務コンサルティングをおこなっています。

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