【お客様事例】医療法人 赤塚クリニック
医療法人 赤塚クリニック 赤塚 元 様

資産運用

ボルテックスの魅力はやはり、利益につながる期待が高いこと

医療法人 赤塚クリニック 院長

赤塚 元

地域社会に、永続的に医療サービスを提供していきたい

 当院の歴史は1983年に、外科医の父親が故郷である芸濃町(現・津市芸濃町)で開業したことに始まります。2010年に私が二代目院長となり、現在は内科のほか、糖尿病内科・消化器内科という専門医療をご提供しています。 こちらに戻る前の愛知県では、消化器内科医を務めていました。実は三重県は糖尿病の専門医が少なく、その数は47都道府県の中で下から数えて3~4番目といったところです。それを知り、消化器内科をさらに極めるよりも、様々なことができるほうがいいだろうと考え、糖尿病内科を始めることにしました。今では遠方から足を運んでくださる患者さんもいますので、正解だったと思います。  政府は、医療関連の財源を増やさないと言っています。財源がなければ経済規模は拡大しませんから、産業としての医療はあまり魅力的とは言えません。そこで、当院ではさらなる発展をめざすのではなく、地域の皆さんに永続的に医療サービスを提供できる体制を整えたいと考えています。これまでのクリニックの役割から一歩を踏み出して、地域社会に出ていくクリニックとして地元に根ざした存在になりたいですね。

ボルテックスの魅力はやはり、利益につながる期待が高いこと

 ボルテックスとの契約の決め手は、やはりリターンや将来性を含めた総合力です。また、他の不動産会社と違って、しっかり研究されているように思います。周辺物件のデータをもとに全体から商品を見るという、広い視野でどういう位置づけなのかということがよくわかるような提案をしてくれました。  ボルテックスは不動産投資を焦らせたりもせず、あまり強引でないのもおつき合いのしやすいところですね。将来的には、たぶん医療と投資を比べると、投資がメインになると思います。医療のほうは小さくなってもやっていける。そんな安心感をあたえてくれるのが、ボルテックスです。今後も期待しています。

お客様紹介

医療法人 赤塚クリニック 赤塚 元 様

医療法人 赤塚クリニック 院長

赤塚 元

事業内容

内科・糖尿病内科・消化器内科

所在地
〒514-2211
三重県津市芸濃町椋本890-1
URL
http://www.akatsuka-clinic.com/

以前は車好きの父の影響でサーキットなどにも出ていました。院長になってからは車にあまり乗らなくなったため、父親とポルシェを共同で購入。 また、これまでやっていたテニスを、時間のない中でもひとりでできるマラソンに変えました。2011年に東京マラソンに初めて応募したら9倍の競争率の中で当選し、成績もすごくよかったので、以来6年連続で参加しています。私のスポーツはのび太君のレベルだったのですが、持久力だけはあったようです。じゃんけんに負けるのもイヤだという、負けず嫌いの性格も影響しているかもしれません。