事業承継や事業継続、不動産事業、オフィス購入なら、
区分所有オフィスの【ボルテックス】

あなたの会社と成長する資産を。

業務委託クライアント数 業界No.1 9年連続受賞
自社オフィスブランドVORT 180棟超 東京都心5区を中心に

※「月間プロパティマネジメント」
2015~2023年11月号掲載・調査結果より
(オフィス中心型)

企業を経営していて こんなお悩みはありませんか?

原料費が高騰して
本業の利益を圧迫している
本業が右肩下がりの業界で
苦戦している
人材が不足していて
本業だけで手一杯

本業の業績不振への備えとして一度は検討される「事業の多角化」。
しかし参入障壁が高く、諦められた方は少なくありません。

事業の多角化における
参入障壁の例

  • 本業で培ったノウハウを応用できず、特別なノウハウが求められる場合も多い。
  • 市場の開拓や競合企業との差別化などにより、事業が軌道に乗るまでに時間がかかる。
  • 経営資本が本業から新規事業へ一部移るため、本業との両立が難しい。

そんなお悩みを解決するのが、
貸事務所業」です。

貸事務所業」なら、特別なノウハウや人件費を必要とせず、
一定以上の与信があれば参入しやすい事業のため、
本業に連動しない収益を獲得できます。

日本企業の全業種・業態の中で
長寿企業が最も多いのが

貸事務所業

創業100年以上の長寿企業は、
この14年間でおよそ
1万8,000社増加しています。
本業は貸事務所業ではありませんでしたが、貸事務所業の収入が年々増加することで
本業が貸事務所業へ変わったという企業も多いです。

100年企業から学ぶ

大切な本業を守るための、
第2の収益源とは?

「不動産はリスクが高い」 と思われていませんか?

不動産といっても種別はさまざまで、安定性が高い不動産もあります。
ボルテックスが提供する希少性の高い不動産であれば、長期的に資産を安定して運用できる可能性が高いです。

希少性が高い資産ほど
価値上昇が見込める

【安定(安全)性が高い資産のイメージ】

value shift 需給バランスによる価値変化

「区分所有オフィス」のリーディングカンパニーボルテックスだから
ご提供できる強みがあります

業務委託クライアント数業界No.1 9年連続受賞

不動産の管理・運用業務委託における
クライアント数
業界第1位の実績

※『月刊プロパティマネジメント』2015~2023年11月号掲載情報より「オフィス中心型」にて

預り資産時価総額 5,000億円突破

預り資産時価総額

5,698億円

※2024年5月末現在

安心の低空室率

1.22%

※2024年5月末現在

安田顕さん出演 テレビCM公開中 詳しくはこちらへ
VORT
物件数185 ※2024年4月現在

区分所有にて
オフィスビルを
ご購入のお客様の声

本業がなくても
1年を乗り切れる安定性

株式会社 金井電設 代表取締役社長
石井 和弘

地元の信頼厚い電気・管工事事業。
ソーラー事業の拡大も視野に

当社の強みは電気工事と管(水道・空調)工事、現場管理と施工の両方を手がけられる企業だということです。お客様にとっては発注しやすいですからね。
また、県外から新潟でのお仕事を依頼されることが多いことも当社の特徴です。とくに佐渡では、島外からのご依頼が最も多い企業と自負しています。この仕事の魅力は何と言っても、人が生きていくのに不可欠なライフラインを支えているということです。

電気工事や管工事に関わる国家資格は多岐にわたります。経験を積み、多くの資格を取得したエンジニアがいい仕事をしてお客様に喜んでいただき、それが利益につながり、しかも次の案件までご紹介いただける。だからこそ、社員についてもしっかりとサポートしてます。また、現在、県内に5店舗、ドラッグストアチェーンの店舗スペースを所有し、そのすべての屋根に50kW/hの太陽光パネルを設置しています。ソーラー事業は今後ますます推進していきたい事業の一つです。

本業がなくても1年を乗り切れる安定性

私が先代から代表取締役を継承した2004年、不動産業を手がけていた有限会社石井商事を合併しました。今後も賃貸物件を増やしていって、本業の仕事がなくとも1年程度は社員たちを養っていけるような安定性を確保したいと考えています。
ボルテックスとの出会いは、一本の電話からでした。マンション投資を東京でもやっていたので、入りやすかったのは確かです。契約の決め手は、担当された若手社員の方の人間性と、物件の立地の良さに魅力を感じたからです。

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本物に触れることで
おのずと
実行力は高まる

株式会社 アネビー 代表取締役
熊尾 重治

欧州文化から得た “思想”を売ることへの気づき

当社が販売・提案する遊具はどれもカラフルで様々な工夫が凝らされており、大人の目から見ても楽しさが詰め込まれたものばかりです。そのデザインに目が行きがちですが、私たちは単に遊具を売っているのではなく、思想を売っているのです。
スウェーデンの遊具の輸入販売に携わるうちに、「スウェーデンの遊具は皆、デザイン性も機能性も高いのに、なぜ日本からはこういったものが生まれてこないのか」と疑問を抱くようになりました。 そこで、日本の子育ての実態を徹底的に研究したところ、遊具だけでなく子育て文化も含めて輸入し、日本に広めなくてはいけないと気づきました。

そして1995 年、HAGS社の輸入代理権を獲得するとともに社名をアネビーに変更。現在ではアミューズメントパークや公共施設、商業施設での遊び場展開のほか、園庭や保育室内の遊び環境づくりを企画設計から施工までトータルで行っています。
本質を見抜き、本物に出会えば情熱を持って取り組んでいくことができ、苦労してもブレることなく突き進んでいけます。事業においては、お客様に真摯に向き合うことが、本物を見極めることにつながると感じています。我々の事業の場合、“重要な客”と“本当の客”がいて、前者は商品を買ってくださる幼稚園などの施設の方、そして後者は子供たちを意味します。本当の客の要望を、重要な客にどこまで理解していただけるかが課題です。それが実に難しい。まだまだ研究を続けているところです。

業績不振のとき頼りになった「区分所有オフィス」

信念を持って事業に取り組めば、逆境や困難を感じることはないと思います。 それでも常に会社が順風満帆だったというわけではありません。会社が大変だったとき、以前に購入した「区分所有オフィス」がかなり値上がりしていて、それを売却したんです。しかもボルテックスは、スピーディーに売ってくれて。とても助けられました。

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あなたの会社と
成長する資産を

本業と社員を守るために
今対策をしませんか?
貴社のお悩みに合わせた
シミュレーション(無料)
を作成し、
具体的で分かりやすく
ご提案できます。

ボルテックスでは、
他社での導入事例を含め、
貴社の状況に合わせてご提案いたします。

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