【お客様事例】株式会社 アネビー
株式会社 アネビー 熊尾 重治 様

資産運用

ボルテックス社との出会いで会社発展の礎を創る

株式会社 アネビー 代表取締役

熊尾 重治

地域社会に、遊び環境で子育て文化を創造する会社となりたい

 弊社は1976年の創業以来、子育てにおいて最も重要な「自立心」と「コミュニケーション能力」を育むために、輸入遊具の販売や園庭設計を手がけてきました。更にこれらの経験を活かし、親子で遊び学べる屋内施設、アネビー トリムパーク を作りました。  発想の出発点は、「街中に子育て支援センターはあるけれど、男親が1歳児を連れて行ける場所ではない」ということ。お母さんばかり来ているから、話に入ることさえ難しいし、そもそも支援してもらいたいわけではないんです。母(父)親は、こどもがいると大変なので少しゆったりしたい、ちょっとしたことを訊いてみたいというだけなんです。  また、母(父)親は、子どもに対しても幼い時から自立を教え、コミュニケーション能力を上げたいという考えがありました。いたずらしたり、喧嘩したりして、子ども同士で成長することはとても重要です。それで、そういうことが実現できるトリムパークを創るに至りました。

御社との出会いでお台場(ヴィーナスフォート)への進出計画も成功し弊社飛躍の礎となる

 利益が上がるようになってきた時期、節税対策ということで生命保険を中心にした話がいっぱい来ました。それに疑問を感じていたときに御社から「区分所有オフィス」のお話があって、その考えにも共感しすぐ購入を決めました。  その後二年連続して二件の物件を購入しました。  弊社が東京お台場にトリムパークへ進出するとき、御社がこのうち一物件を予想外の大きな売却益が得られる価格で売却して下さいました。このことが大きな投資を必要としたお台場進出を可能にしました。  その後、東京西多摩郡瑞穂町モールみずほ、神戸ハーバーランドへの進出が成功しました。  今後もこのことが礎となって、大都市を中心に進出し弊社発展が出来ることを確信しています。

お客様紹介

株式会社 アネビー 熊尾 重治 様

株式会社 アネビー 代表取締役

熊尾 重治

事業内容

遊器具(遊具)・保育用備品・休養施設の輸入販売(主にスウェーデン・ドイツ・オランダ・アメリカより)及び、上記に付帯する企画・設計・施工業務、遊び施設トリムパークの運営(お台場店、瑞穂店、神戸店)

所在地
〒151-0062
東京都渋谷区元代々木町33-8 元代々木サンサンビル 5F
URL
http://www.aneby.co.jp/

社名は、遊具メーカーのあるスウェーデンの街の名前です。 それは私たちが輸入しているのは商品ではなく、文化だと感じたからです。最終的には、何を売っているかというと「思想」なんです。 それをカタチにしているということが理解されてきて、かなり順調に発展するようになってきました。