プレスリリース

インバウンド需要で注目を集める上野に「VORT上野(仮称)」として新規物件を2018年4月13日(金)に取得しましたのでお知らせいたします。今後、「VORT上野(仮称)」は収益物件として区分で販売予定です。

本物件は、ターミナル駅である「上野」駅から徒歩3分、昭和通り沿いに所在する好立地物件。上野駅は古くから主要ターミナル駅の一つであり、駅の周辺はオフィスはもちろん、商業施設も数多く点在する商業エリアです。

ガラスを多用した前面・側面が美しい外観が特徴です。天高2800mm・OA床100mmの仕様。竣工が2009年の物件で、近隣のビルと比較しても競争力の高いオフィスビルになります。

VORTシリーズは、その収益性・流動性の“象徴”ともいうべき「区分所有オフィス®」のハイクオリティ・ブランドです。同ブランドは、物件価値を高めるためにバリューアップ工事を実施するとともに、「区分所有オフィス」のパイオニアである当社ならではのコストの削減や管理ノウハウなど、経験に裏打ちされた充実のサービスにより高い評価をいただいてきております。

今後も、「区分所有オフィス®」など当社独自の不動産戦略のソリューションを通じて、より多くのお客様の企業価値・事業継続性の向上をサポートさせていただき、次代の100年企業を一社でも多く創出できるようサービスの向上を図ってまいります。

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