江戸後期の風俗や文化を詳細に記録した『守貞謾稿』の著者・喜多川守貞は、江戸と上方の暮らしの違いを比較しながら、膨大な情報を記録しました。
その姿勢は、現代でいうマーケティングや地域特性の分析にも通じるものがあります。
今回公開したnoteでは、江戸の百科事典とも呼ばれる『守貞謾稿』と、その著者の足跡をご紹介しています。
歴史好きの方はもちろん、経営や事業づくりに携わる方にも、新たな気づきを得ていただける内容です。
ぜひご覧ください。
▶note :「江戸の百科事典」を紐解く旅へ~①類聚近世風俗志『守貞謾(漫)稿』|東都逍遥(とうとしょうよう)by Vortex
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