ボルテックスの強み

投資を成功に導くアセットマネジメントサービス

いかに優れたビジネスモデルでも、いかに魅力的な商品(不動産物件)でも、それらを活かす管理運用手法がなければ、メリットを十二分に享受することはできません。株式会社ボルテックスは「区分所有オフィス®」のパイオニアだからこそ、その投資効果を最大化するアセットマネジメントをご提供できます。ビジネスモデル、商品、サービスが三位一体となった当社のシームレスなソリューションにご期待ください。

「区分所有オフィス」に最適化したワンストップのアセットマネジメント

物件の取得から投資戦略立案、資金調達、プロパティマネジメント、そして出口戦略(売却)まで、
区分所有オフィスに最適化したアセットマネジメントをワンストップでご提供できるのがパイオニアであるボルテックスの魅力。
この一貫したソリューションは他社では真似ができません。

ワンストップでご提供する、アセットマネジメントの流れ

  1. *

    商品開発

    物件を取得し、区分所有
    オフィスとして商品化

  2. *

    戦略立案

    物件の付加価値を
    高める戦略を立案

  3. *

    コンサルティング

    お客様のニーズに合った
    資産運用法をご提案

    特長1へ

  4. *

    資金計画

    投資効果を最大化する
    ファイナンスアレンジを
    ご提供

    特長2へ

  5. *

    PM(プロパティマネジメント)

    収益不動産の
    資産価値を高めるための
    管理運用を実施

  6. *

    出口戦略(売却)

    区分所有オフィスの
    流動性を生かして
    スピーディに現金化

    特長3へ

MOVIE

資産運用や資金計画に加え、保有後の利益を最大化させるプロパティマネジメントや
二次流動性を高めた出口戦略まで、当社のアセットマネジメントについてご説明します。

コンサルティング

特長1一社一社に最適なオーダーメイドの資産運用プランをご提案

精緻な運用シミュレーションで運用効果を最大に

不動産保有の目的は企業によってさまざまです。だからこそ、一社一社に最適な運用プランが不可欠。
また、運用でどれだけの費用対効果が得られるのか、リスクはどの程度発生するのかなどを詳細に知るには、精緻な検証が欠かせません。なぜなら、不動産には一般の金融商品のように投資の判断材料となる客観的指標がないからです。
当社ではお客様からお預かりした財務データをもとに膨大な投資シミュレーションを実施し、お客様の条件に合致した投資物件をご紹介しています。

*
*

資金計画

特長2より有利なファイナンスアレンジメントを実現

注目されている都心部商業地の不動産投資ですが、そのボトルネックが資金調達です。
より現金に近い資金調達力、スピードが求められますが、融資を受けるとなるとBS(賃借対照表)・PL(損益計算書)にはじまり、取得目的・取得地の明確化、法人・個人・新規法人などの名義、そして金融機関の選択など、さまざまな準備が必要。
ベストな条件を交渉するには、取得後のキャッシュフローの改善や付加価値を高めるためのバリューアップなどの事業計画検討も必要でしょう。

また資金の調達先は、信用金庫や地方銀行、都市銀行、政府系金融機関、外資系金融機関などがあり、支店や担当者ごとにスピードや評価方法が多種多様です。そこで目的に合わせた調達先を見つけることが重要。たとえば相続対策をお考えなら、融資期間や金額はなるべく伸ばしたほうがよいケースもあります。

*

CHECK

事業系物件でも融資を引き出せます

売買事例の豊富な住居物件と比較すると、事業系物件は取引数が少なく、銀行からの融資が難しいという点がありました。それが区分所有物件となるとさらに売買事例が乏しいため、一般にはよい条件での融資を引き出せない傾向にあります。

しかし、ボルテックスは区分所有オフィスのパイオニアとして運用実績が豊富なことから金融機関の信頼も厚く、資金調達をスムーズに行えます。過去の融資実績=トラックレコードが豊富なため、一般資金調達をスムーズに行えます。またより好条件が引き出せそうな金融機関をご紹介することも可能です。

出口戦略

特長3区分所有オフィスの二次流動性を加速する出口戦略

一般の金融商品と比べ、流動性に乏しいのが不動産のデメリットでした。流通量の少ない区分所有オフィスならなおさら、売却や現金化が難しいと思われるかもしれません。しかし、流動性は価格に大きく左右されます。その点、もともと割安に取得できる区分所有オフィスは高い利回りを運用中に確保できるので売却時にも高い価格に拘る必要のない余裕があります。
また、小口化によって流動性が高まるのもアセットの特長です。テナントニーズがフロア単位であること、一棟の場合より圧倒的に低い価格設定となることを考えれば、区分所有の流動性が高くなるのは当然と言えます。さらに区分所有法の改正によって市場が成長しており、今日、その流動性は一層高まりつつあります。

区分所有オフィス特有の高い流動性を加速するのが、ボルテックスの出口戦略。お客様の物件を売却する際には、パイオニアならではの膨大な顧客ネットワークと営業力、不動産仲介業者との連携をも駆使して、よりスムーズな成約・現金化を実現します。さらに急いで売却したいという場合には当社がご相談に乗ります。

  • 区分所有オフィスならではの
    高い流動性

    • 高い利回りで運用できるので売却時の高い価格に拘る必要がない
    • アセットを小口にできるので買い手が付きやすい
  • パイオニアならではの
    出口戦略

    • ボルテックスマーケット(弊社のお客様間)や仲介会社を通して一般のマーケットで売却可能
    • 緊急の際には当社がご相談に乗ります

売却、現金化もスムーズ

個別無料コンサルティング、シミュレーション作成等、
お客様の状況に合わせた財務コンサルティングをおこなっています。

お気軽にご参加いただける各種セミナー開催中

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