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オフィスは「借りる」から「買う」時代へ 東京都心の駅近物件を1フロアから分譲中オフィスは「借りる」から「買う」時代へ 東京都心の駅近物件を1フロアから分譲中

VORT虎ノ門Ⅱ
開放感あふれる、
上質なオフィス空間
物件情報
  • 金額
    1フロア
    8億1,030万円
  • 所在地
    東京都港区虎ノ門一丁目13番5号
  • 交通
    • 東京メトロ日比谷線
      「虎ノ門ヒルズ」駅 徒歩1分
    • 東京メトロ銀座線
      「虎ノ門」駅 徒歩2分
  • 専有面積
    154.61㎡(46.76坪)
  • 駐車場
    3台
  • 構造
    鉄骨造陸屋根11階建
  • 築年月
    2021年11月新耐震基準適合
  • 種類
    事務所、店舗
  • エレベーター
    1基
  • 売主
    株式会社ボルテックス
  • 管理会社
    株式会社カシワバラ・デイズ
  • 現況
    6階、7階、9階 
    空室フロア販売中
    ※掲載中にテナントが入居する場合がございます。
    ※2022年7月25日時点

コロナを機に
世の中の働き方が変わったことで、
経営者が抱えるオフィスの問題は
新たな課題も…

今の時代の働き方において、
オフィスの課題は経営にも影響が

リモートワーク・
新しい働き方に対して
オフィスを縮小・移転したい

賃料が企業の
負担になっている

コロナ禍で苦しい経営状況を
改善したい

経営とオフィス課題はさらに切っても切り離せない関係に。

この大きな課題はオフィスを「賃貸」から「購入」に切り替えることで、

さまざまなメリットを得ることができます。

経営とオフィス課題は
さらに切っても切り離せない関係に。

この大きな課題はオフィスを
「賃貸」から「購入」に切り替えることで、

さまざまなメリットを得ることができます。

事実、オフィス購入は
賃貸よりもメリットが多い

長期目線で考える
「オフィス購入」の3つのメリット

財務体質の強化

POINT

金融機関からの借り入れにより購入した場合、
いままでの賃料負担分を返済に回すことにより
純資産の積み上げとなります。
経営の選択肢が増える

POINT

今後オフィスを使わなくなっても、
1フロアでの売却はもちろん、リースバックや
別会社に賃貸して新たな収入を得ることも可能です。
20年後の賃料と購入コストの差は約6億円。さらに最後は22.9億円の不動産資産を得られます。20年後の賃料と購入コストの差は約6億円。さらに最後は22.9億円の不動産資産を得られます。
固定費の削減

POINT

賃料を払い続けるよりも購入した方が
トータルコストを抑えられます。

ボルテックスが提案する
「区分所有オフィス®ならオフィス購入の中でも
今の時代にあった賢いオフィス保有の選択となります!

ボルテックスが提案する
「区分所有オフィス®なら
オフィス購入の中でも
今の時代にあった
賢いオフィス保有の選択となります!

区分所有オフィスとは?

マンションと同じように1フロアから
分譲できる新しいオフィス購入のカタチ

1フロアから購入可能
1棟まるごと購入すると10億~50億円ほどかかる都心の商業地の中規模ビルでも、区分所有なら6分の1~30分の1程度に抑えられます。
一棟購入と同予算で
グレードの高いオフィスを購入
小規模ビルを一棟購入した場合と同予算で、より好立地・高品質な、グレードの高いオフィスを購入することが可能です。
また、ビルの管理はボルテックスが一括して行うので、面倒な手間もかかりません。

ボルテックスが提供する
区分所有オフィスの活用シーン

新たな事業の柱
購入したオフィスの一部を賃貸として貸し出すことで、
不動産賃貸業により本業に連動しない事業で
経営の安定化を。
(例)現在所有しているオフィスを4億円で売却し、資金を調達。買主からそのままオフィスを借りることも可能です。
リースバックという選択肢
企業経営を継続していく中では、さまざまな経営環境の変化が起こる可能性があります。
本業が傾いた時、自社オフィスを保有しておくと、オフィスを売却して資金を調達することが可能になります。
さらに、買主からそのままオフィスを賃借することで、移転の必要なく業務を継続することも可能になります。
オフィスの移転時に、
資産価値のある物件を
拡大移転も縮小移転も規模問わず、
区分所有にて購入に切り替えることで純資産の積み上げに。
ボルテックスの区分所有オフィスは東京都心商業エリアの物件が中心となり、ただ移転するのではなく中長期的視点で
利用価値の高い資産となります。
相続や事業継承で活用
最小限のリスクで不動産賃貸業を展開しておくことで、
本業に連動しない事業で経営の安定化を。

ボルテックスの取扱物件実績

  • 2022年1月12日撮影

    VORT京橋Ⅱ

  • 2021年5月31日撮影

    VORT麻布maxim

  • 2021年8月16日撮影

    VORT四谷

  • 2020年3月6日撮影

    VORT御堂筋本町Ⅱ

  •  
  • 2020年4月6日撮影

    VORT水道橋Ⅲ

  •   
  • 2019年8月5日撮影

    VORT銀座イーストⅡ

  • 2019年6月6日撮影

    VORT西新宿Ⅱ

  • 2019年5月14日撮影

    VORT上野Ⅱ

  • 2019年8月9日撮影

    VORTAOYAMAⅡ

  • 2019年9月12日撮影

    VORT浜松町Ⅲ

区分所有にて
オフィスビルをご購入者様の声

  • 株式会社 JCDソリューション
    代表取締役社長 武 偉 様

    社員を信頼し、
    問題は組織の力で解決する

    社員が支え合い、尊重し合い、競い合う組織づくりを最優先に

    JCDソリューションは業務系システムやモバイルアプリケーションの企画・開発から、導入支援・運用保守までを一貫して提供する情報サービス企業です。おかげさまで、2007年の創業以来、年を追うごとに増収増益という堅調な成長を続けています。当社がここまで成長できた要因のひとつに、「組織力」があると思います。私よりも優秀な社員がたくさんいるので、その能力を存分に発揮できる組織づくりこそが、私の任務だと思っています。組織力を重視する考えは問題解決においても貫かれており、会社全体に関わる課題が見つかれば、自分だけで判断せず、管理職層の集まる定例会議で議論を交わしています。また、組織全体で問題を認識し、解決を導くためには、経営の透明性も重要になります。同社では、財務情報などあらゆる経営データを社員に開示しているほか、幹部社員が自分の部門の最新データをリアルタイムで把握できるシステムを導入しました。これらが問題の早期発見と、適切な解決策の発案を支えています。

    都心の広いフロアを、部分的に所有できることがメリット

    現在、当社は東京・港区にあるボルテックスの「区分所有オフィス」を本社として利用しています。個人の住宅なら賃貸よりも購入した方がメリットが大きいことは誰もが知っています。オフィスにも同じことが言えますが、購入しない企業が多いのは、経営規模の先行きが予想しにくいからでしょう。しかし、ある程度見通しが立ったら、ぜひ購入すべきだと考えます。仮に広すぎると感じても他社に賃貸すれば、収益物件として経営にプラスに働くはずです。同程度の予算で、フロア面積の狭いペンシルビルを購入した経営者の知人もいます。が、ビル1棟を所有しているとはいえ、そこは立地条件がいまひとつ。それに、社員が複数フロアに分かれて働くのは効率が良くありません。都心の広いフロアのビルを部分的に所有できることは、大変ありがたいことですね。

  • 東京グリーン
    富里カレドニアン株式会社

    取締役会長 早川 治良 様

    名門ゴルフクラブが実践する
    自社所有オフィス財務戦略

    ゴルフ発祥の地、スコットランド リンクスから受け継いだ理念

    企業を経営していく上で大切なのは、理念がしっかりとしていること。当社は、永遠に変わらぬ理念『TAM ARTE QUAMMARTE』を掲げています。これはラテン語で『力と同様に技(頭脳)も』という意味で、ローマ軍の戦略用語でした。ゴルフ発祥の地、スコットランドリンクスを訪ねた際に、ロイヤル・トルーンGCの理事長室の壁に飾られていたものを、名誉支配人から日本での使用許可を快諾していただいたものです。この言葉はゴルフだけでなく、ビジネスにも当てはまると思います。

    自社ビルをワンフロアで「借りる」より「買う」という新たな選択肢

    どんな事業でもそうですが、オンリーワンを志向している間は、企業は繁栄するのではないでしょうか。ボルテックスもオフィスビルのワンフロアを分譲するという、誰もやっていなかったところにニーズを見出した。賃貸の場合は、賃料が出ていくだけで手元に何も残りません。購入すれば、資産として残ります。中小企業でも、自社所有のオフィスは持ちたいものです。  私はこれまで株や不動産など様々な資産運用に取り組みながら、クラブメンバーの皆様に還元し、自社の安定運営を図ってきましたが、1年前にボルテックスからの提案でオフィスを借りるのではなく、買うという選択肢に気づかされました。担当の方が作成してくれた賃料と購入のシミュレーションを比較してみても、答えは明らかでした。これまで払ってきた賃料を考えると、もっと早くこの商品に出会いたかったけれど、これもタイミングなのでしょう。オフィス選びは、まず立地を考えます。お客様とお付き合いがあるし、社員の通勤も考えなければいけません。東京や新宿など都心のターミナル駅のほぼ中心に位置し、金融機関や飲食店が充実していることが魅力で、創業以来ずっと麹町です。「VORT 紀尾井坂」を購入したのはそういう理由です。

  •        
  • 株式会社 弘益
    代表取締役社長 武藤 茂樹 様

    経営安定のためには、
    ストックビジネスは必要

    経営安定のためには、ストックビジネスは必要

    当社はホーム用家具とオフィス向け家具の両方を扱っています。ボルテックスからお話をいただいた当初は、都心部の不動産に特化されているという特徴は理解できたのですが、本業の下支えというメリットにピンと来ない部分がありました。  それとは別に、事業承継について会計事務所とずっとやりとりをしていて、東京の不動産は土地の割合が高いとか、相続税評価額と時価に差が生じる場合、現預金に比べて評価が下がる可能性があるなど、有利な点があることを知り、こちらのほうで納得して、2015年暮れに高田馬場に「区分所有オフィス」を持つことになりました。「自社所有オフィス(実需)」については、それまでの東京支店(代々木/賃貸物件)で社員数が増えて手狭になっていたので、移転先を探していました。そのときボルテックスの担当者に2~3件ほど紹介して頂いた中で浜松町の物件が場所、広さ、エリア(将来的に考えて発展性の見込める品川に近い)など、トータルで見ていいかなと考え、購入に至りました。弊社ではオフィスの改装を承る事業部もあるので、東京支店を移す際に壁を立てて部屋を作ったり、床下にOA 配線をする内装工事を施しました。さらに自前の家具を入れてショールームとしても使っております。   家賃収入などストックビジネスが経営の安定のために必要だという意識は以前から持っていました。やはりフローの売上だけだと波がありますし、経済の状態に関わらず、定期的な収入が入る事業として、例えば、リース・レンタル事業にも進出していこうと考えているのですが、ストックビジネスは特に関心の高い分野です。

    自社ブランドを一貫して、小売りまで手がけたい

    現状では問屋さんやその先の一部の小売店などに商品を卸すというカタチをとっていますが、今後は個人向け家具の販売において、自社ブランドで、製造から小売りまで一貫したもの作りを手がけたい。自分たちで工夫し、うまくPRして販売につなげていきたいと考えています。よりお客様に近づきたいということですね。また、中国や台湾にある海外拠点において輸入の際に品質・生産管理などを担当してもらっていますが、ゆくゆくは海外での販売にもトライしていきたいですね。

  • 株式会社 サユリインターナショナル代表取締役
    サマン プリヤンカラ 様

    希少な都心立地と
    全部お任せできるのが魅力

    日本とスリランカでアーユルヴェーダを体験できるスパ事業を展開

    起業のきっかけは日本企業で働いていた当時、日本の中古車をスリランカ向けに輸出したことでした。本国にはインドやヨーロッパの車も入って来ていましたが、日本車が圧倒的な人気でしたので3年ほどで事業として軌道に乗りました。  中古車の輸出販売は現在のお客様にご満足いただけるカタチで進めたいので、規模の拡大などはあまり考えていませんが、これとは別に、5000年以上の歴史を誇る、世界三大伝統医学のひとつであるアーユルヴェーダの叡智を活かしたスパ事業に取り組んでみたいと思い、3年ほど前、代官山にスパ&サロン「カルナカララ」を開設しました。日本ではアーユルヴェーダは医学として認められていませんので、2016年7月本国スリランカに全17棟のコテージタイプの宿泊施設と、アーユルヴェーダの施術をセットにしたスパ&リゾート「カルナカララ」をつくりました。  スリランカにいらっしゃるお客様の7割は日本人女性。治療に行かれた方は帰国後、代官山にいらっしゃる。もしくはその反対も。そんな流れも生まれつつあります。今後はスリランカにさらに何か所かスパ&リゾートをつくりたいですね。

    希少な都心立地と全部お任せできるのが魅力

    ボルテックスとの出会いは取引銀行からの紹介でした。  不動産事業にはもともと興味がありましたが、ボルテックスの物件は港区東麻布と立地もよく、管理などすべてやっていただくことができ、何より担当者の説明が素晴らしかったので、二度目にお会いしたときに契約しました。  その後は本業のほうに時間を取られ、私自身は何もしていません。ボルテックスを信頼して、全部お任せです。最近も池袋の物件を所有しましたし、今後もいい物件があれば買い足していきたいですね。

「区分所有オフィス」で
事業安定の一歩を。

区分所有オフィスを自社オフィス(実需)として
購入された際の実例を動画で公開中!

合理的で効果的!オフィスは「借りる」から「買う」時代へ 石川義朗

区分所有オフィスを実需として
購入された際の弊社のファイナンス実績や、オフィスを自社で保有している
企業の財務戦略など実例を用いてご説明。