ボルテックスの強み

財務戦略から見たボルテックス

創業以来、多くの企業様に収益不動産を核とした資産形成コンサルティングを行ってきたボルテックス。その受託資産残高は今や1,000億円超に上り、当社が推進するビジネスモデル「区分所有オフィス®」も業界の内外で注目を集めています。私たちはこうした不動産投資を皆様におすすめするだけでなく、率先して実行して成果を上げることで自らスキームの正しさを証明しています。このページでは、そんなボルテックスの財務戦略を実績という側面からご紹介します。

ボルテックスの強み

自ら不動産投資を実践し、成果を上げることで実効性を証明

マーカー

資産形成コンサルティングという本業と、不動産賃貸ビジネスというサイドビジネスの二本柱を収益源におかげさまで増収増益を達成しております。売上高、経常利益、自社保有物件金額、すべての指標において右肩上がりの成長を実現することで当社スキームの正しさを証明しています。

決算情報

決算情報グラフ 決算情報グラフ
矢印

2016年度には預かり資産時価総額1,000億円を突破

当社がお客様からお預かりしている管理物件個数と資産の時価総額を見ると、2010年から2016年3月期まで、拡大を続けているいることがわかります。そして今や預かり資産時価総額(受託資産残高)は1,000億円に達するまでに。これは当社がお客様から絶大なご支持と信頼をいただいている証拠と思われます。とりわけ区分所有オフィスが内部留保拡大や相続税対策に有効な不動産投資物件と評価されていることを物語っていると自負しております。

管理実績

管理実績グラフ 管理実績グラフ
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当社が区分所有オフィスを提案させていただいたお客様の声をご紹介しています。ぜひこちらもご覧ください。財務データには表れないサービスの質的側面や対応力などについてもご確認いただけます。

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